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秋祭りにはいろいろありますが
逞しい男たちが豊作や商売繁盛を祈願して裸一貫で祭りをもり立てるというのが、一番! ここ温泉旅館の地では、当地一番の美女の髪に挿した「千成簪(かんざし)」を一番に掴んだ物が幸せになれるという言い伝えがございます。 その簪に我先にと血眼で群がる選抜の若衆、そしてそれを阻止する側の若衆との攻防戦は此の祭り一番の見物なのでした。そして、どさくさにまぎれた美女のポロリも、実はまた、観客たちの一番の期待なのであります・・・。 ![]() ワッセ!、ワッセ!ワッセラー!ワッセラー!どんどんどんどこどこど〜ん! 女将「ああ〜ッ、いやあっ、やめて、あッ..危ないわっ・・・!!」 若衆「おおらぁ、いけ、いけええっ!」 女将「あ!・・やっ!・・・やあああんッ、脱がさないでぇッ!!」 長老「おおーーーっ、見ろッ!今年は、豊作じゃ!、こんなに たわわに揺れて、大豊作じゃあぁッ!」 女将(こっ...こんなのって,ないわッ!役を引き受けた私が、間違ってたわあッ!!!) ワッセ!、ワッセ!ワッセラー!ワッセラー!!!! 酔った勢いの男たちは女将に群がり、簪をとらなくても、女将をひんむけば 祭りが否が応でも盛り上がる・・・。 (続きは 無いよ) テーマ:イラスト、CG、絵の練習とらくがき等 - ジャンル:アダルト ![]() |
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女将が気をやり、しばしの張りつめた空気が緩む。
「・・!!っはあっ!はああっ、あっはあぁ・・・」 胸を大きく弾ませて呼吸する。短笛のない口が大きく喘ぐ。 いつの間にか上弦が女将の背後に位置し、頭を背後から両手で掴みゆっくりと左右に揺らしながら静かに言う。 「今宵も、また。・・・また背徳の扉を開けてしまったな、天女よ・・」 「はぁっ・・はぁああ・・・まっ・・・またっ・・あぁぁ・・・」 「お前の罪深い此の身体、どうしても、燃え上がってしまう運命なのだな」 「はぁあっ・・・燃えて・・・どうしようも・・・なくて・・・はぁぁ・・」 上弦の言葉と頭をゆらゆらと揺らされる感覚に、暗示催眠状態の女将。 目を閉じて、上弦の言葉に応える女将。 「罪深い天女は、清めてもらわねばならない・・・さ、客人。」 上弦の目を合図に、4人の男たちは女将に腰を突き出した。 年長の男はこのエンディングを知っていたために、全員に服を脱ぐよう促していた。上弦の許しに、いまや女将の顔は4本の成物に囲まれた。頬に、首元に、うなじに、鼻先に、ドクンドクンと脈打つ男の欲望が迫る。 ムッとむせ返る様な此のにおいが女将の官能を刺激し、幾度もの行為、快楽の記憶が呼び起こさせる。頭がクラクラとするような陶酔感覚に陥る。 「さぁ、お前の好きなこの供物に、せいいっぱいのご奉仕をして、罪深い身体を清めてもらうのだ」 上弦の言葉に暗示にかかったように、男根を手に取り、唇を寄せる女将。 「はぁぁ・・私を・・清めて・・・下さいませ・・・」 ウットリと陶酔の表情で男たちのいきり立った肉棒にすがりつき、愛撫をする女将。どの客の成物も大きく張りつめて、いまにも破裂しそうな程。 男は思い思いにテンニョの身体に己の欲棒を押しあてがい、擦り付ける。 女将はそのどれをも逃すまいと愛おしげに愛撫する。手で、口で、バストで、脇で・・・ 「ふぁぁん・・・どれも、逞しくて・・・ステキですわぁ・・・」 「ふっふふふ、まさに地に落ちたテンニョ。」 「天に昇天して帰るか、地で男に抱かれ昇天するか。ふふ、このぶんでは、このテンニョが天に帰る事は、当分、ないだろうな」 「上弦君、これは最高の料理だった。すばらしかったよ。」 年長の男が上弦に封筒を渡す。中には航空券らしきものが入っている。 「来月、本部で待っているよ。君も仲間入りだ。」 客人全員が満足げにうなずき、上弦を見やる。 「ありがとうございます・・・。では、最後の品を、皆様で心行くまでご堪能ください。私がなすことはもうございません。すでに目の前に出来上がっております。お熱いうちに・・・どうぞ。私は、これにて・・・」 深々とお辞儀をし、奥の襖に身を引く上弦。 襖がピシャと閉まると、男たちの欲望の眼差しは腰下のテンニョに集中する。 「さぁ、ジョウゲンも居なくなり、ワシらと、おまえだけじゃ。罪深いお前の身体を、身体の芯まで、清めてやるからな・・・!」 「ああ・・・もう・・この身体を・・滅茶苦茶に・・どうにか・・清めて下さい・・ムッシュゥ・・・!」 ![]()
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4人の男たちに取り付かれ身動きもできずになされるがままに全身を蹂躙される女将。すでに女体盛りの刺身はなく、料理の器としてからいまや完全に男たちの肉欲の獲物として供された、その熟れた身体。客である男たちは、料理評論家というその立場も忘れて、いまや欲望をむき出しにした狼である。
男たちは何時の間にかそれぞれが服を脱ぎ始め、火照った女将の柔肌に肌を密着させて感触を味わっていた。 小太りのはげの男は女将の尻の下に潜り込んで、尻の菊門を舌で舐めながら、片手では根茎を引いて媚肉をいたぶり、片手では女芯を舐るという色欲ぶりである。 そんな獣たちに身を預けるしかない立場の女将だったが、羞恥の行為み身を焼かれながら、自らも快楽をむさぼる獣と化しつつあるのは、肉体の動きと艶声、その表情から明らかであった。 (オオッ、オッ、オアアッ、イイッ・・・ああイイッ・・もっとッ!) 声には出さないが腰を突き出し、股間の根茎をブンブンと振るように激しさを増す。 (アアイイッ、これがッ・・イイのッ!・・・何なのお・・これ・・・!!オオオッ!) この快楽を口に出して、群がる獣たちに伝えられないのがもどかしい。この獣たちに日本語を理解できれば、もっと望むようにしてくれるのに・・・。そんなもどかしさが、女将の挑発的ともいえる淫行に拍車をかけてしまう。空いた手で、後ろからバストを揉みしだく男の股間をまさぐりスラックスの上から刺激する。ある男がうなじを舐めれば、自らその唇を求めて舌を求めて絡める。密着して絡み合う舌、唇を吸い合うお互いの吸引で唇の間に挟まった短笛がヒイと鳴る。 左右から男に挟まれ、鼻、唇、耳たぶ、うなじと、舐め尽くされ、その行為に耽る女将の表情はいまや恍惚として。 下半身で別の男が根茎を手づかみにピストンすると、腰を突き出してより深く密着を増す様にうねらす。喉からは快楽の甘ったるく満足げなうめき声が漏れだす。 料理の盛り器として客人の前に引き出された時の羞恥は完全に失せ、自ら貪欲に淫の行為に耽る発情と豹変ぶりに、いまや客の男たちのほうが完全に乗せられているようだ・・・。 「もう・・・頃合だ・・」 女将のこの乱れようを見ていた上弦は、身振りを交えて大きな声で言う。 「さあっ、客人、 このまま一気にテンニョを昇天させてやってください!」 その言うところを上弦の目つき手つきで理解したひげの男。にやっと笑うと、いっそう激しく手にした茎を振りだした。長いムチのような茎が、女将の股間に埋まった根茎を暴れさせた。 「そうらッ!こんなにイイか!ほれっ、ほれっ、イけ・・・イけッ!」 昆布茎を激しく波打たせ、激しいピストンとうねりの巨大根茎が媚肉を女芯を激しく擦り、子宮を荒々しく突いた。 (おおーーっ!アッアッオアアッ、イ・・・イッ!・・・もう、イくっ、もうイくっ!!) 突然、女将は両肩に吸い付く男二人を両腕にグッと抱き寄せた。爪を立てた指が男の顔に、口に容赦なく食い込む。 「オ!・・オゴッ!や・・・辞めんかッ・・・!」 いま一歩で絶頂を極めんとする女将にいよいよ最後の力がこもる。太腿がキリリと閉じ、胸を大きく突き出して喉を反らせて天を仰いだ瞬間、女将は脳内で真っ白に光り輝く世界の門を超速でくぐり抜けた。 「ンンッンックゥゥウ〜〜〜〜〜ッ!」(イイッイックうぅう〜〜〜っ!) バキイッ! 口に噛まされた短笛が、渾身の力で歯を食いしばる女将に噛み砕かれ吹き飛ぶ。 瞬間、女蜜のしぶきがたちあがり、男たちの顔面にかかる。 「オオッオオーーッ!」 首をねじり折られんばかりに女将に掴まれた男の悲鳴としぶきにまみれる男の歓喜の声 。 かたく目をつぶり大きな口を開け、全身に力を込めたまま天を仰ぐ女将。 「オ!・・・オオッ!・・オ・・・」 嗚咽が漏れるたびビクッ、ビクッと全身を大きく痙攣させると、ビュウッ、ビュウッと最後のしぶきを見せた・・・ (続く) ![]()
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「ムッチュウゥウッ!」
男の唇が女将の肌に張り付いた刺身に吸い付く。一切れの刺身を飲み込むだけでなく、柔肌に染みた昆布の味を嘗め尽くすような男の舌の動き。激しく吸い付き、乳首を甘噛む行為は、ほとんどセックスのそれである。 「ムッフフフフ!美味い・・・!美味いぞッ!」 「アムッフウウゥ!」 短笛をギリリと噛んで刺激と快感に身をよじって悶える女将。よじるたびの股間の摩擦がまた甘美を増幅させるが、そんな女将に容赦なく昆布茎を引く他の男たち。待ちきれない男が、手に持った昆布茎にムチのようなしなりの捌きをビュゥと加えるとそのウエーブがじかに女将の股間に伝わる。そのウェーブが媚肉に飲み込まれた根茎へと伝わるたびに、根茎が女将のなかで生き物のようにうねり、跳ね動くのだった。 「アッフッ!ヒァッ!ヒィイイッ!」 天を仰ぎ、何かをふり払うように首を左右に振って喜悦に打ち震える女将。 (アア〜〜ッ・・・スゴイィっ・・・もうっダメ!・・もうっ、このまま、このままッ・・・) そう思うと、快楽の渦に頭の先まで没入すべく舞を踊るように、いっそう艶かしく肉体をよじり、くねらせた。いまや腰は低く構え、恥じらいもなくガニ股となって巨大昆布の根茎を上下に振るような動きを見せる。そんな女将の動きに合わせるように、取り囲む男たちの昆布茎の裁きにも熱が入る 「フッフフフ、このテンニョの舞ときたら・・・見ているこっちが恥ずかしくなってしまうほどだな!」 「まさに・・・こんなに腰を振りおって・・・ジョウゲンの話も作り話ではないな」 「ふっっふふ!これが欲しいのか、こいつめ!」 ややサディスティックな髭の男が、手にした昆布茎をビュンビュンと激しく揺さぶった。 「オオッアアアアーーっ!」 あまりの股間への刺激に女将は太ももをギュッと閉じ、膝からくず折れる。小太りの男にがっしりと引き寄せられてかろうじて立つが、ピクピクと腰を痙攣させつつ、声も絶え絶えにあえぎながら、薄目を開けて胸に吸い付く男を、そして、周りを取り囲む男たちを、恨めしげに見やる女将。見ていないで早く来てと言わんばかりのその妖艶な目つきに、周囲の男たちもゾクゾクッと奮い立ってしまう。 「くそっ、誘っておるな、この、淫乱テンニョめ!」 「もう・・・待っておれんぞ!」 そう言い終わる前に、他の3人の男たちが群がるように、一斉に女将の身体に喰らい付いた。 「ああっ、ハァアアア〜〜〜ッ!」 身体のあちこちが4つの口に吸い付かれ、大きく伸び上がって跳ね上がる女将の身体。飛び散る汗、粘液・・・大口を開けて、腹の底から喜悦の声をあげた・・・ (続く) 「ムッチュウゥウッ!」 男の唇が女将の肌に張り付いた刺身に吸い付く。一切れの刺身を飲み込むだけでなく、柔肌に染みた昆布の味を嘗め尽くすような男の舌の動き。激しく吸い付き、乳首を甘噛む行為は、ほとんどセックスのそれである。 「ムッフフフフ!美味い・・・!美味いぞッ!」 「アムッフウウゥ!」 短笛をギリリと噛んで刺激と快感に身をよじって悶える女将。よじるたびの股間の摩擦がまた甘美を増幅させるが、そんな女将に容赦なく昆布茎を引く他の男たち。待ちきれない男が、手に持った昆布茎にムチのようなしなりの捌きをビュゥと加えるとそのウエーブがじかに女将の股間に伝わる。そのウェーブが媚肉に飲み込まれた根茎へと伝わるたびに、根茎が女将のなかで生き物のようにうねり、跳ね動くのだった。 「アッフッ!ヒァッ!ヒィイイッ!」 天を仰ぎ、何かをふり払うように首を左右に振って喜悦に打ち震える女将。 (アア〜〜ッ・・・スゴイィっ・・・もうっダメ!・・もうっ、このまま、このままッ・・・) そう思うと、快楽の渦に頭の先まで没入すべく舞を踊るように、いっそう艶かしく肉体をよじり、くねらせた。いまや腰は低く構え、恥じらいもなくガニ股となって巨大昆布の根茎を上下に振るような動きを見せる。そんな女将の動きに合わせるように、取り囲む男たちの昆布茎の裁きにも熱が入る 「フッフフフ、このテンニョの舞ときたら・・・見ているこっちが恥ずかしくなってしまうほどだな!」 「まさに・・・こんなに腰を振りおって・・・ジョウゲンの話も作り話ではないな」 「ふっっふふ!これが欲しいのか、こいつめ!」 ややサディスティックな髭の男が、手にした昆布茎をビュンビュンと激しく揺さぶった。 「オオッアアアアーーっ!」 あまりの股間への刺激に女将は太ももをギュッと閉じ、膝からくず折れる。小太りの男にがっしりと引き寄せられてかろうじて立つが、ピクピクと腰を痙攣させつつ、声も絶え絶えにあえぎながら、薄目を開けて胸に吸い付く男を、そして、周りを取り囲む男たちを、恨めしげに見やる女将。見ていないで早く来てと言わんばかりのその妖艶な目つきに、周囲の男たちもゾクゾクッと奮い立ってしまう。 「くそっ、誘っておるな、この、淫乱テンニョめ!」 「もう・・・待っておれんぞ!」 そう言い終わる前に、他の3人の男たちが群がるように、一斉に女将の身体に喰らい付いた。 「ああっ、ハァアアア〜〜〜ッ!」 身体のあちこちが4つの口に吸い付かれ、大きく伸び上がって跳ね上がる女将の身体。飛び散る汗、粘液・・・大口を開けて、腹の底から喜悦の声をあげた・・・ (続く) ![]()
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各々手にした昆布茎を引き寄せ始めると、女将の股間へと埋没し切った根茎へと動きのが直接伝わった。四方からビンッと強く引かれることで、女将の股間に埋まる巨大な根茎はまるで生きているようにうねり出す。
「ンンッ!ンッフウウッ!ンピイィ!」 根茎は左右、前後へ不規則に動き、ねじりも加わって、女将の媚肉の襞という襞を荒々しく蹂躙する。張り切った胴体に並んだ気泡瘤のいぼが今までに感じたことのない快感を生み出し、女将を襲う。すでに昆布のヌメリがその動きをよりなめらかなものとしていた。 (はぁああっ!・・・こんなおぞましいもので・・・こ、こんなに・・気持ちがいいなんてぇッ!!) 「お客様に、天女の盛を堪能して頂いて、罪深いこの身体を清めてもらうのだ、こうやって・・・!」 上弦が女将の手をとり、強制的に乳房を前へと押しださせた。嫌が応にも、豊かな乳房がムッチリと盛り上がる。 (あああんっ!こんなこと・・・させないでッ、弦さんッ!!) 「むほっ、こっちに来い!その刺身、ワシが、頂くぞ!」 小太りのはげ男が目を血走らせながら、突然グイッと昆布茎を手繰り寄せた。 「ヒィイイッ!」 悲鳴とも歓喜ともつかぬ女将の笛の音。思わず身体をねじって身を預けざるを得ない女将。 わき腹をもろ手で身体ごと引き寄せられた次の瞬間、、男の口が乳房の刺身へと吸い付いた。 「むほぉおっ、ムッチュウゥウッ!」 「あッ・・・ハアアア〜っ!!!」 (続く) ![]() テーマ:イラスト、CG、絵の練習とらくがき等 - ジャンル:アダルト ![]() |
「グ・・・オ!・・・オッ!!・・」
まるでのど元まで達するかの勢いで股間に押し込まれた昆布根茎に、しばし呼吸もできない女将。顔は真っ赤に紅潮し、全身の筋肉が張り詰め、抑える男たちも生半可なことでははじかれそうなほどであった。 「ハァグ・・・ア・・・ウムムッ・・・」 しばしの緊張から、次第に筋肉を弛緩させながらも、大口を開けてやっとのあえぎ呼吸の女将。タイミングを捉えて、年長の男は、媚肉の奥止まりを確かめるように昆布根を引いて、また押し込んだ。 「ピィア〜〜!ンンッンンッ〜〜〜!」 再び全身を硬直させて反り返る女将。 「ほう、テンニョサマは・・・この供物に、相当、お喜びのようですな」 男は気を良くしてピストンを続ける。 規則的に並んだいぼと、恐ろしいまでに張りあがったカリが媚肉の内襞を容赦なく擦り上げる。それが強烈な刺激の雨霰となり、女将を快楽の荒波がドロドロに包み込んでいく。 「ンファッ!・・・ンンッファ!ンンッファッ!!」 いまや女将は完全に台座の上にくず折れて、頬を台に摩り付け、唾液でみどろになりがら喘ぐ。強烈な圧迫感に耐えるだけだった女将も、次第に巨大な昆布根茎のピストンのリズムに合わせるように、かすかな腰のうねりを見せ始めた。 そのとき上弦が女将の耳元に声をかける。 「立つのだ、天女・・・さあ・・・」 女将の眼は朦朧として、もう上弦の言葉が半分しか聞こえない。上弦の手により無理やり膝立ちにさせられたが、まともに静止していることはできない。股間には、膝立ちしたいまもなお、巨大な昆布根が抜け落ちずに踏ん張っているのだ・・・。 女将のこのメロメロな様子に、立たせることを諦めた上弦が客に言う。 「これから本日の主菜である、四の品にかかります。地上で最高の供物を捧げた、この最高の器に・・・」 そう言いながら、上弦は柔らかな昆布を折りまとめた布巾状のものを手に取り、かがんだ女将の身体を撫で始めた。腰から、背筋、肩からうなじ・・・さらに胸元から脇、下腹部へと、まるで昆布で全身を清めるかのように。 「フゥウッ!ンフゥ〜〜ッ!」 上弦に全身を拭われ、薄目を開けて上弦を恨めしげに見やりながら身もだえする女将。 ヌルヌルと、ヌメる感覚がたまらない。まるで女将の性感帯を知っているかの様な上弦の拭いで、女将は全身を痺れさせる快感に立ち上がれず、かがむ姿勢で苦しげに身をよじり続ける・・・。そして股間の昆布根茎。身体を動かすだけでも、なかでよじれた根茎が強烈な快感を生み出し、腰から脳天まで突き上げる。静でも、動でも、この快楽の渦から逃れることはできない。 「では・・・」 上弦は全身を拭い取ると、脇に置いた容器から刺身を取り出す。そして、七寸もあろうほどの柳刃で、新鮮な刺身を女将の身体に盛り始めた。 大葉と薄切りの刺身が手際よく、女将の身体のあちらこちらに盛られていく。昆布のぬめりが全身にまわって半乾きになっているため、刺身が良く張り付いて、冷たい刺身が盛られるたびにビクンビクンとうねる女将の身体から刺身落ちることはないのだった。 鯛、トロ、ノドグロ、甘海老、・・・上弦選りすぐりの極上の刺身が、踊るように舞う柳刃包丁により、次々と女将の身体に盛られていった。 ![]()
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| のいすかのエロラフ画 |
のいすかの描くエロラフ鉛筆画。 温泉旅館女将が中心。
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