FC2ブログ

2017-08-27

玲子ママの深くに

Mi familia つづき 投稿者:ポチ 投稿日:2017年 8月20日(日)09時21分51秒
より

scan2017850.jpg

くしくも、お気に入りの高級北欧製セミダブルベッドのクッションが、自身の愉悦に一役買って-。

2017-08-25

玲子ママらくがき

scan2017848morning.jpg


も~、やってやってやってやりまくった、その翌朝なのに。
・・・ええ、でもきっとこの二人なら、まだまだいける。
・・・いや、しばし休息(ほんのわ僅か、ね)の後の 朝だからこそ、またムラムラと。。
玲子ママ、はっきりいって腰が立たない朝でしょうが、志藤に抱きすくめられると、ほら、また・・・。



ストーリーに関係のない勝手妄想ラクガキでした。

2017-08-23

誰ともしてない玲子ママ 告白

Mi familia つづき 投稿者:ポチ 投稿日:2017年 8月 6日(日)09時47分11秒
より

scan2017847-1.jpg

“ - 「ああっ」
怜子が上げた声は歓喜の叫びだった。
重たげな乳房を揺らしながら前のめりになって、両手を志藤の首にしがみつかせて、
「誰とも、してないわ」
泣くような声で、そう告げた。
それは、さきの志藤の問いかけへの答えだった。
“他の誰か”などという無神経な問いへの。
そのときには、憤慨のままに返した曖昧な答えを、いまになって怜子は訂正したのだった。
懸命な感情をこめて-  ”


うう ・・・ 玲子ママの 「泣くような声」かっ・・・!


このせりふは、なかなか意味深というか、味わい深いなぁ。
もちろん、先の志藤のたわけた問いかけ「誰かのお仕込みですか」に対する返答というかたちをとっていますが
やっと思いを果たして「つながった」後の一番最初のせりふですから。
・・・壮絶な快楽を与えてくれる志藤以外の男など考えられない・・・
そういう玲子ママのせいいっぱいのラブコール(もちろん肉体的ラブ)ともとれますし、
・・・ああ、やっぱりこれだわ・・・!という思いから思わず出たひとこととも思える。
なかなかいいせりふですよ~~ポチさん!
すぐに志藤の首根っこに腕をまわしていくのも、玲子ママのMAXな蕩け具合をあらわしていてたまらんです。



それにつけても、志藤の傲慢な態度よ・・・
玲子ママよりもはるか年下だというのに、この対比といったら!!

2017-08-22

玲子ママ、スブリと!キター!

Mi familia つづき 投稿者:ポチ 投稿日:2017年 8月 6日(日)09時47分11秒
より

scan2017846.jpg

キタァーーーーーーッ!!!!!
Third Stage 万歳!!


思えば連載開始からついにここまで、長かったっすねぇ~~!

2017-08-20

玲子ママ、汗にぬめり泳ぐ

Mi familia つづき 投稿者:ポチ 投稿日:2017年 8月 6日(日)09時47分11秒
より

scan2017845.jpg

“ 「……ああっ、も、もうっ」
そして予定通りに終わった。
ついに肉の焦燥に耐え切れなくなった怜子が、べったりと志藤の顔に落としていた臀を前へと逃したのだった。
混じりあった互いの汗のぬめりに泳ぐように身体を滑らせて、腰に悩ましい皺を作りながら上体をよじり、懇願の眼を向ける。
快楽に蕩けた美貌に渇望の気色が凄艶な迫力を添えて -”

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


“ 互いの汗のぬめりに泳ぐように身体を滑らせて ”

なんという珠玉の表現でありましょうポチさん! たまらんです!
ということで、エロラフでも汗はいつもより多めにしております。



“ 腰に悩ましい皺を作りながら上体をよじり ”
うっひょ~~~!
もうちっと よじらせたほうがよかったかぁな?


いつもエロラフポイント満載の、ポチさんの小説なのです。^^
こういったタマランヌ小説のエロラフ描かしてもらって幸せ。

2017-08-19

玲子ママ、その快美を口にする

Mi familia つづき 投稿者:ポチ 投稿日:2017年 7月30日(日)11時32分3秒
より


“ 受け止めきれぬほどの快楽に豊満な肢体を悶えさせ、
嫋々たる啼泣を響かせながら、怜子はその胸に熱い歓喜の情感をも湧かせていた。

scan2017840.jpg

「……ああ……いい……」
ねっとりと、舌腹に包みこむように、また肉珠を舐め上げられたとき、怜子は快美をはっきりとした言葉にして吐き出していた。
我知らず、ではなく、意識的に。”

2017-08-18

玲子ママ 熱をこめて

どうも、noyscaです。
ひっさしぶるりの アップです。(^-^)/
え? なにか一言?
え~と・・・・ 玲子ママエロいよ、最高!



Mi familia つづき 投稿者:ポチ 投稿日:2017年 7月16日(日)12時09分39秒
より。

scan2017838-1.jpg


“ - 志藤が怜子の髪を掻きあげて、顔を晒させる。
注がれる視線を感じても、怜子は“見ればいい”という思い入れで、いっそう行為に熱をこめていった。
はしたなく伸ばした舌で男性器を舐めしゃぶる痴態、初めて見せるその姿の新奇さを味わうのであろうと。
普段の取り澄ました顔と、いまの淫らな貌とのギャップを愉しむのであろうと。
娘婿のペニスにしゃぶりつく義母、という浅ましさを嗤うのだろうと - ”





scan2017839.jpg
“ - 憎くて、腹立たしくて、悔しくて。 どうしようもなく、肉が燃える。
いつしか、苛烈なばかりだった首振りは勢いを減じて。
怜子の舌は、口中で咥えこんだものに絡みつく蠢きを演じていた。
えずくほどの深い呑みこみから、ゆっくりと顔を上げていく。
ブチューッと下品な吸着の音を響かせながら、肉根の長大さを堪能するようにじわじわと口腔から抜き出していって。
ぷわっと巨大な肉笠を吐き出すと、新鮮な呼吸を貪るいとまも惜しむようにすかさず顔を寄せていった - ”

2017-08-13

玲子ママ ラフ

どうもです noyscaです。
ここんところチョイ忙しくさせてもらっていて
更新が滞っています。
楽しみに見てくださっている方にはまことにすみません。

今日は スマホをいじる玲子ママのラフラフ画でお茶濁し。
kurutsu.jpg
(志藤からのメールでしょうか・・? 明日いつもの場所、4時で…。みたいな内容。これに対し玲子ママはどんな返信をしていたのでしょうか?まさか「了解」とか、「わかりました」とか返信しないでしょうね・・・。たぶん返信はしていなかったのでないかと妄想してます。)

「サード・ステージ」のラフラフはいっぱい たまってきてるんですが、エンピツ入れをする時間がなかなかとれません。
がんばります。
プロフィール

のいすか

Author:のいすか

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
FC2カウンター
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる