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2017-10-28

玲子ママ STAIRS 04

「怜子社長がいけないんですよ、あんなに悩ましくおしりを振って、僕を誘うから」
双臀のはざまから顔を上げ、かわりに揃えた二指を怜子の秘肉へと挿し入れながら、志藤が云った。
「ふ、ふざけないで、アアッ、イヤァッ」
「ふざけてなんていませんよ。ホラ、こんなにここを濡らして。この甘い蜜の匂いが僕を誘惑したんです」
そう言って、実証するように挿しこんだ指先をまわして、グチャグチャと音を立てる。
「ああ、いやぁ、こ、こんな場所で」
・・・
reikostairs0004.jpg

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