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2017-11-09

玲子ママ、深夜、キッチンにて

スルッっとバスローブが落ちると
ビンッ!と跳ね上がり玲子の腹の臍辺りのクボミに押し付けられた、娘婿の巨大な肉直。
ビクッと身体を震わせてながらも、玲子は後ずさりはしなかった。
reikokictchen92axac.jpg

そろりとバスローブの袖を抜いた玲子の片手は、おのずとわが腹に突き刺さったそれへと向かう。
もう一方の肩から抜けたバスローブが床に落ち、玲子は両の手で剛直を握りしめた。
「・・・こんな・・・」
眼は握り締めたモノに釘付けとなりながら、玲子は思わずつぶやいた。
「ふふ。言ったでしょう。僕はもう、待ちきれないって」
娘婿の両手が玲子の肩に乗った。
それがあらかじめ取り決められた合図でもあったかのように、玲子は、ゆっくりと、膝を折っていく・・・

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